『台湾まぜソバZ』ほうきぼし+@東京 神田 ▶名物汁なし担々麺の裏に隠れたダークホース

ほうきぼし+としては2回目の記事。

・『汁なし担々麺』ほうきぼし+@東京 神田 ▶揚げ麺は全ての汁なし担々麺のデフォであるべき
http://ashlanboy.jp/blog-entry-144.html

この時の末尾でも触れた
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・台湾まぜソバZ(850円)
DSC02504.jpg
↑ニンニクの量:普通
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↑ニンニクの量:多め

食券を渡すと最初にニンニク入りますけどどうします?と聞かれるので、
『むしろ増やしてください』
って言うと少し引き気味に了承されます。(経験談)

正直に言うとこの記事にするまでに4回行ってしまっておりまして。
だいぶニンニク臭くなるので金曜日に飲み会の予定がない(寂しい)&翌日朝から人に会わない(寂しい)と言う条件下でのみ行くような縛りプレイをしっかり守っているものの、
これが不思議と行けてしまうんですよね!(寂しい)

台湾まぜそばと言えばこの近所にも"麺屋こころ"や"麺屋はるか"がありますが、個人的にほうきぼし+の台湾まぜソバZが一番美味しい。
タレの作りがいいのかなと。こころもはるかも美味しいし大好きだけど、ほうきぼし+が一歩出ました。


・小ライス(50円)
DSC02986.jpg
マイナスポイントを挙げるとすれば追い飯システムが無いのでライスが別料金。
でも凄いのが…汁がこんだけ余ってるんですよ。
ライスとしての大きさも、有料なだけあって小ライス>>>追い飯と言う感じ。
つまり分かりますね?デブいんです。
これ見た目以上にずっしり胃袋に響きますからね。


ウマいしデブい!!


(強いて挙げたマイナスポイントをもひっくり返すその魅力。お試しあれ~!)




関連ランキング:汁なし担々麺 | 神田駅淡路町駅新日本橋駅


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ASHLANBOY

ブログを始めた頃は大学生だった私も気付けばよき年齢に。
食べ物の撮影は主にSONYのRX100、景色はNIKONのD750、サブはD7000とPanasonic GF1を使用しています。
オススメできるものしか記事にしませんが、★がついたものはその中でも特にオススメ、▲は世間の評判と自分の感覚が合わなかったものとしています。

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